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国境なき料理団でご一緒したサトケンさんから回ってきた、1dayベジるバトン。僕は、そら豆とメンマを使った、そらまめんまを作りました。そのまま冷やしたうどんにのせたり、冷奴に乗せたりしても美味しいエスニックなベジご飯。次は、このバトンを、地球好きな人に回すとのことなので、地球環境に配慮した建築を営んでいるエコモの経営するレストランでご一緒した、シェフの西川さん @nishikawahiroyasu6 と、店長の宇多川さん @uckham3 に回したいと思います。よろしくおねがいしますっ西川さんは素敵なビーガンレストランを埼玉でプロデュースして、6月にオープン予定のようですよ^^ —————————————– ●そらまめんまメンマの塩分で食べる、エスニックテイストな野菜の和物です。(分量が書いていないのは、さほど重要じゃないので気分でどうぞ笑)材料・メンマ・そらまめ or きゅうり (茹でて皮を剥いたもの)・好きな野菜 (セロリやきゅうりや大根、人参など)・ミント・ニンニク 1/4くらい(かたまりで使う)・ごま油 ・塩 ほんのちょっと・レモン お好み(写真は1/2個)作り方1:レモン以外の材料をボウルで和えて、ごま油と、少しの塩で味を整えてお皿に盛る。2:1にレモンを上から絞って完成。 —————————————- メンマを手づくりしたい人に。。。 ●手作りメンマの作り方 ・たけのこ (きゅうりでも)・糠床・ごま油・酒・醤油 ほんの少し作り方1:茹でたたけのこを1晩糠漬けにする。2:ぬか漬けから取り出し、糠をとってからスライスにし、半乾きくらいになるまで天日干しする。3:2をごま油で炒め、酒と醤油で味を整えて完成。 ※ぬか漬けを乾燥させるので、思っている以上に塩分が残ります。お酒の役割は、ぬか漬けの塩分をまろやかにする役割なので、乾燥したものを食べて、しょっぱければ多めに加えると良いです。甘いのがお好きな方は、酒をみりんに変えても◎#ベジる #Dear地球好きな君へ #1Dayベジるチャレンジ #PlantFoward #そら豆#自家製メンマ

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食べ物が届く先には、5つの層がある

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

畑にきく

どこに何を蒔いたらいいか、畑に訊いてみたことがあります。自然栽培で畑をしていた頃の話。

冬は腎を元気にしてポカポカに。腎を活性化する逆腹式呼吸

先日は、気とカラダのWS。 生まれたばかりの心と身体感覚が一つだった赤ちゃんの時から、人は肉体が成長するにつれて2つの感覚がしっかり分離していき、理性的に切り離せるようになっていくと立派な社会人になっていく。 それが今の […]

心と身体が、離れていく

赤ちゃんのときはひとつだった感覚が、大人になるにつれて分かれていく。そのあとに出てくる違和感についての話。

「今日は何が食べられるんですか」が、いちばん困る

料理をしているときに聞かれて答えられない質問について。カラダは何種類も重なっている、という前提から書きました。

天地切りが生まれた理由

重ね煮はおいしい。でも毎日作ると、重ね煮の味に飽きる。そこから切り方のほうに移した、という経緯の話。

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