食べ物が届く先には、5つの層がある

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

夏を乗り切る冷麺@ecomo.restaurant ・水キムチをスープベースにした、乳酸菌たっぷりの冷麺。(水キムチは辛くないので、その名前を出すと、毎度、キムチなのに辛くないなんてと、誤解を招くややこしいキムチ。笑)・そんなややこしい食べ物ですが、なんでも乳酸菌の量は、ぬか漬け1gあたり約1600万個だとすると、水キムチは約3億個と、ぬか漬けの約20倍なんだとか。・今回は、夏なので、トマトや柑橘をタネごと真空ミキサーにかけ、発酵させてみました。りんごや梨を使うものとはまた違って夏らしい味わいがほんのり香ってきます。・写真のスープが赤いのは、トマトやオレンジの色が出ているから。・8/3から、 #エコモレストラン で始まります。是非召し上がりにいらしてください(^^)・#夏が来る #冷麺 #水キムチ #乳酸菌たっぷり #植物性キムチ も入ってる#ヘンプシード #エコモ #ecomo #辻堂 #藤沢 #湘南 #ランチ #オーガニックライフ #野菜料理 #ビーガン #グルテンフリー #卵乳製品不使用 #呼吸の料理 #ユグラボ#ygglab #cookinbreath #vegan #vegetalian #tokyo #kanagawa


葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

どこに何を蒔いたらいいか、畑に訊いてみたことがあります。自然栽培で畑をしていた頃の話。

先日は、気とカラダのWS。 生まれたばかりの心と身体感覚が一つだった赤ちゃんの時から、人は肉体が成長するにつれて2つの感覚がしっかり分離していき、理性的に切り離せるようになっていくと立派な社会人になっていく。 それが今の […]

赤ちゃんのときはひとつだった感覚が、大人になるにつれて分かれていく。そのあとに出てくる違和感についての話。

料理をしているときに聞かれて答えられない質問について。カラダは何種類も重なっている、という前提から書きました。

重ね煮はおいしい。でも毎日作ると、重ね煮の味に飽きる。そこから切り方のほうに移した、という経緯の話。