食べ物が届く先には、5つの層がある

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

ホワイトデーはローケーキ。・この前バレンタイン終わったと思ったら、もうホワイトデーですね(早つ・カカオは意外にカラダに良いようだという認識が広まっているので、ホワイトデーにもカラダとココロに優しいスウィーツなんてどうかなって思って、福島の水彩カフェ @suisai_cafe では、ロースウィーツをやります。・ローフードのいいところは、生きてる食べ物になってるところじゃないかなと思っています。ただ単にサラダを食べるのと違うのは、素材のアクティベーションというものが大きな役割を果たしている気がします。・ローフードでは、ナッツや種などを食べる時には大抵アクティベートさせる工程が入ってきます。・ナッツや種は、普段、勝手に発芽しないようにプロテクションをかけているんですね。・でも、種が生きていける環境になった時には、それが解除されて素材が活性化して、仮死状態から生きてる状態になるんですね。生きてる、livingな状態にするのがアクティベートの工程。・livingな状態は、人にとっても恩恵を多く受けられるみたいですしねっリビングフード。日常の中で意識したいワードですね#livingfood #ローフード #plantbased #rawfood #rawvegan #rawfood #rawdessert #ロースイーツ———————————#水彩カフェ #福島 #須賀川 #郡山 #ランチ #カフェ #卵乳製品不使用 #vegan #organic #vegetalian #fukushima #sukagawa #クッキングラム #料理好きな人と繋がりたい #ユグラボ #呼吸の料理 #監修


葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

どこに何を蒔いたらいいか、畑に訊いてみたことがあります。自然栽培で畑をしていた頃の話。

先日は、気とカラダのWS。 生まれたばかりの心と身体感覚が一つだった赤ちゃんの時から、人は肉体が成長するにつれて2つの感覚がしっかり分離していき、理性的に切り離せるようになっていくと立派な社会人になっていく。 それが今の […]

赤ちゃんのときはひとつだった感覚が、大人になるにつれて分かれていく。そのあとに出てくる違和感についての話。

料理をしているときに聞かれて答えられない質問について。カラダは何種類も重なっている、という前提から書きました。

重ね煮はおいしい。でも毎日作ると、重ね煮の味に飽きる。そこから切り方のほうに移した、という経緯の話。