食べ物が届く先には、5つの層がある

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする
あるセミナーの懇親会で、
隣の席に座った方が、僕に、
それで、同じ陰陽でも、例えば、薬膳とマクロビだったら、
薬膳を紐解けば、天体の法則が見えてくるし、
そこら辺から、周りの方も参加して、
例えば、体が陰性に傾いたら、
例えば、ローフードという生、または低温調理で、
ようは、食養の世界は、あれがよくて、あれがだめという風に、
ふだん料理革命の中では、僕は、ローフードよりも、
来年開催の講座では、食事について調理だけでなく、
食養生の考え方についても幅広く知ってもらいたいと思う。
⇒http://ygglab.jp/seminar/brcookclass/

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

どこに何を蒔いたらいいか、畑に訊いてみたことがあります。自然栽培で畑をしていた頃の話。

先日は、気とカラダのWS。 生まれたばかりの心と身体感覚が一つだった赤ちゃんの時から、人は肉体が成長するにつれて2つの感覚がしっかり分離していき、理性的に切り離せるようになっていくと立派な社会人になっていく。 それが今の […]

赤ちゃんのときはひとつだった感覚が、大人になるにつれて分かれていく。そのあとに出てくる違和感についての話。

料理をしているときに聞かれて答えられない質問について。カラダは何種類も重なっている、という前提から書きました。

重ね煮はおいしい。でも毎日作ると、重ね煮の味に飽きる。そこから切り方のほうに移した、という経緯の話。