食べ物が届く先には、5つの層がある

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする
先日ガルウェイの話を唐突に出した。
なんとなく距離を置いていた
思い切ってのってみる事にし、改め
結果、料理と心の動きの共通点に改めて感動した
テニスコーチのティモシー・ガルウェイは、
ある意味では、感じ
ガルウェイは、プ
自分に指示を出している自
実際にプレーしている自分をセルフⅡとした。
考え
逆に、考えず
セルフⅡがセルフⅠよりも優
結果的にいいプレーができる事が多い。
実は、料
中途半端な味になる事が多い。
迷いが生まれる
盛りつけなど、決めの時はさらに顕著
一度迷い始めたら、ほぼ決まらなくなるといってもいいくらい
考えない為にはどうすればいいか、
今度はそこが問題になって

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

どこに何を蒔いたらいいか、畑に訊いてみたことがあります。自然栽培で畑をしていた頃の話。

先日は、気とカラダのWS。 生まれたばかりの心と身体感覚が一つだった赤ちゃんの時から、人は肉体が成長するにつれて2つの感覚がしっかり分離していき、理性的に切り離せるようになっていくと立派な社会人になっていく。 それが今の […]

赤ちゃんのときはひとつだった感覚が、大人になるにつれて分かれていく。そのあとに出てくる違和感についての話。

料理をしているときに聞かれて答えられない質問について。カラダは何種類も重なっている、という前提から書きました。

重ね煮はおいしい。でも毎日作ると、重ね煮の味に飽きる。そこから切り方のほうに移した、という経緯の話。