怠け者の読書

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最近、ツイッターを個人的に始めて、
le mondeやle figaroなどで、
好きな記事を呼んでいたら、
いよいよ語学力が落ちてきたのを実感し、
手始めにフランス語を読み始めてみることにした。
本棚を探していると、
芹澤光治良の「巴里に死す」がでてきた。
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古くて、もうぼろぼろの本。
日本語でも読んだ事がある本で、
ちょっと読んだけれど、
やっぱり言語が違うと訳者の意図も考えながら読めて、
2倍楽しい。
 
 
梅雨ももうじき来るし、
雨の日に読みたい本リストなんて作っても
いいんじゃないでしょうか。
ちょっと横道日記でした。
 
 
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 食と心のとても濃い会になりそうです。ピンと来た方は是非おこしください。
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人間関係やパートナーシップ、恋愛、仕事などで
気になっていたり、悩まれている事、
また心身の不調などを、食と心のアプローチで解決していくセッションです。
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食べ物が届く先には、5つの層がある

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

畑にきく

どこに何を蒔いたらいいか、畑に訊いてみたことがあります。自然栽培で畑をしていた頃の話。

冬は腎を元気にしてポカポカに。腎を活性化する逆腹式呼吸

先日は、気とカラダのWS。 生まれたばかりの心と身体感覚が一つだった赤ちゃんの時から、人は肉体が成長するにつれて2つの感覚がしっかり分離していき、理性的に切り離せるようになっていくと立派な社会人になっていく。 それが今の […]

心と身体が、離れていく

赤ちゃんのときはひとつだった感覚が、大人になるにつれて分かれていく。そのあとに出てくる違和感についての話。

「今日は何が食べられるんですか」が、いちばん困る

料理をしているときに聞かれて答えられない質問について。カラダは何種類も重なっている、という前提から書きました。

天地切りが生まれた理由

重ね煮はおいしい。でも毎日作ると、重ね煮の味に飽きる。そこから切り方のほうに移した、という経緯の話。

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