大好きな事をしたい人の仕組み

ふかさわ:
昨日、エドのセミナー「大好きな事で自分らしく、自由に生きる仕組みを作る」にお申込み頂いた方ありがとうございました。
また、2部にご参加された方には、サーバーのトラブルでご迷惑をおかけいたしました。2部でご迷惑をおかけしてしまったので、そのお詫びに、今日改めて2部制でセミナーをさせて頂こうと思っています。
昨日参加できなかった方の為のセミナーですが、今日の空き時間が万が一合う方もぜひご参加いただけます。
時間は15時〜と21時〜の、無料ウェブセミナーです。インターネットの環境があればどこからでもご参加頂けます。
>ご参加はコチラから
今日のご参加もお待ちしています。
>大好きな事で自分らしく、自由に生きる4%の仕組みを作る

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深澤大輝 (Taiki Fukasawa)

ココロの食養家。ユグラボを主催。ひらめく力を磨き、今の自分にあった滋養食を作る「呼吸の料理」を提案。食と心のケアから、自分らしいライフスタイルを生きるフードサイコロジーを提案。知識を実践的な知識と感覚に落とし込む大人や子供の教育、食育に力を入れている。

<オススメ> フードサイコロジーの味わい講座 人には言えない、個人的なわずらしい問題を「コッソリ」自分で解決し、自分らしい人生の一歩を踏み出す方法を身につけよう。

今なら無料で参加できます

食べ物が届く先には、5つの層がある

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

畑にきく

どこに何を蒔いたらいいか、畑に訊いてみたことがあります。自然栽培で畑をしていた頃の話。

冬は腎を元気にしてポカポカに。腎を活性化する逆腹式呼吸

先日は、気とカラダのWS。 生まれたばかりの心と身体感覚が一つだった赤ちゃんの時から、人は肉体が成長するにつれて2つの感覚がしっかり分離していき、理性的に切り離せるようになっていくと立派な社会人になっていく。 それが今の […]

心と身体が、離れていく

赤ちゃんのときはひとつだった感覚が、大人になるにつれて分かれていく。そのあとに出てくる違和感についての話。

「今日は何が食べられるんですか」が、いちばん困る

料理をしているときに聞かれて答えられない質問について。カラダは何種類も重なっている、という前提から書きました。

天地切りが生まれた理由

重ね煮はおいしい。でも毎日作ると、重ね煮の味に飽きる。そこから切り方のほうに移した、という経緯の話。

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