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#vegan#rice #gyoza米粉のvegan餃子教室。暮らしのアトリエひらやさん・米粉で餃子を作る。皮にターメリック入れてみたり、具にエスニックや中華のスパイスを入れてみたり。配合は素材任せ、呼吸で素材に訊いて作ります。・餃子は自由度高し。・焼いても、茹でても、何しても美味しい。ただ難点なのは、米粉で作る餃子はすぐにお腹いっぱいになってしまうとこ。食べたいけど食べられない笑・続けて午後は、薬膳マクロビの講座。今回は経絡。頭で理解しようとすると大変なので、奇経八脈を使って、自分の体で経絡を刺激しながら実験。・最近はセラピストの間でも使われてる事が多いようで、とても反応がわかりやすい仕組です。・体の仕組は奥深くて、よくは分かんないのですが、その仕組を少しでも知っておくと、日常の食べ物との新しい関係性が見えてきます。今週末は静岡で料理教室あります#料理教室東京#米粉 #餃子#スパイス餃子#焼き餃子 も #水餃子 も#捨てがたい#野菜料理 #ビーガン #マクロビ #グルテンフリー #卵乳製品不使用 #ユグラボ #呼吸の料理 #クッキングラム #vegan #organic #vegetalian #gluten-free #cib #cookinbreath #ベジ部

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食べ物が届く先には、5つの層がある

葛藤があると、エネルギーはそこでロスする

畑にきく

どこに何を蒔いたらいいか、畑に訊いてみたことがあります。自然栽培で畑をしていた頃の話。

冬は腎を元気にしてポカポカに。腎を活性化する逆腹式呼吸

先日は、気とカラダのWS。 生まれたばかりの心と身体感覚が一つだった赤ちゃんの時から、人は肉体が成長するにつれて2つの感覚がしっかり分離していき、理性的に切り離せるようになっていくと立派な社会人になっていく。 それが今の […]

心と身体が、離れていく

赤ちゃんのときはひとつだった感覚が、大人になるにつれて分かれていく。そのあとに出てくる違和感についての話。

「今日は何が食べられるんですか」が、いちばん困る

料理をしているときに聞かれて答えられない質問について。カラダは何種類も重なっている、という前提から書きました。

天地切りが生まれた理由

重ね煮はおいしい。でも毎日作ると、重ね煮の味に飽きる。そこから切り方のほうに移した、という経緯の話。

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